私たちの歩むいっぽいっぽがまわりの誰かの幸せにつながっていく。 そんなちいさなお手伝いをしたいです。
 

2014/10/30

和の結婚式☆

こんばんは。
いよいよ11月!!!
もうあと2ヶ月ですよ!今年!
でも今年はあせることなくなぜか来年がくるのが楽しみなんです。
今たくさんのアイデアが動こうとしてます。
来年はCHOUCHOUBRiDALみんなが純粋に結婚式を見つめ、
お客様のニーズに答えていきます♪
まだ言えませんが。
これからも宜しく御願いします。


さてココ数日のニュースで気になる話題が!

人気呼ぶ“京都婚”かつての40倍に…背景に晩婚化や海外のカップルも


 伝統と歴史のある京都の寺社で和装の結婚式を挙げる“京都婚”が人気だ。古き良き「日本らしさ」を求め、国内のみならず海外のカップルからも注目を集めている。メジャーな観光スポットでなくても、すでに予約が取りにくい状況に。ウエディング業界の関係者からは「物理的に限界に近い状態」とうれしい悲鳴も上がっている。


 ◆かつての40倍に



 10月上旬、京都市北区の上賀茂神社。境内の楼門を前に神職から祝福を受ける新郎新婦の姿があった。



 式を挙げたのは香川県在住の会社員Aさん(27)。初めての白むくに笑顔をみせる新婦のBさん(22)も京都出身ではない。



 「日本人なので、せっかくなら和装で、と思っていた。自分が自分でないみたい」と照れるBさん。上賀茂神社を選んだのは以前旅行で訪れたことがあったから。鮮やかな朱塗りの楼門や鳥居に引かれていたという。



 

 ◆落ち着き求めて


 なぜ今、京都婚が増えているのか。その理由の一つとみられるのが近年の晩婚化だ。平成25年の人口動態調査によると、初婚の平均年齢は男性が30・9歳、女性が29・3歳で、年々遅くなる傾向にある。



 京鐘の調査では和婚を行う女性の平均年齢は、キリスト教式などを選択する人と比べ、3歳ほど上回るケースが多い。派手さよりも荘厳さや落ち着きを追い求めた結果、京都婚にたどり着くようだ。出席者の高齢化に伴い、神前・仏前式の方が喜ばれるという分析もあるという。



 ただ、全国的に神前・仏前式が増加しているわけではない。結婚情報誌「ゼクシィ」によると、和装の挙式は17年に統計を取り始めてからほぼ横ばい、全体の2割程度という。半数を占めるのはキリスト教式だ。


こんなニュース。




「和婚」
そのよさを知れば知る程
「結婚」という意味が見えてくる。
派手さより荘厳さや落ち着きを追い求める
それが本質だから

名古屋でそれが叶う場所。挙式も披露宴も出来る場所。
それが「普門園」です。

是非一度素敵な門をくぐってみませんか?








月に一度のブライダルフェア


11月8日(土)

11:00~人前式
15:00~仏前式
をご覧いただくことができ

12:00~は
懐石料理ヤゴト千歳による
婚礼ダイジェスト試食会もあります☆

今回は!なんと!


ずわい蟹 虎ふぐ 雲丹 寒ぶり

を使った豪華な内容となっております!

                    YASU


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